何気ない日常



梅の花が、香しく 美しくに咲いています

少し前までは、睡蓮の花の香りに魅了されていました。

一瞬、この香りを嗅ぐために生まれてきたのでは?

と大げさですが思うほどに、何ともいえない、ときめきがあります。



何気ない日常が



本当は



祝福の時なのだと・・



毎日の繰り返しだと嫌になることもあるけれど


何ともない日常が



本当は一番の祝福の時だと


気づかされる




そのままのそのままで



安心して あらゆる不安を手放せる 



そんな、あなたであることを


                        こころから信頼します。